サンプーンLite+社労士プラン
従業員 30 人まで一律
月25,000円 (税込)
- 給与計算
- Web明細発行
- 入退職手続
- 社保・雇用保険
- 労務相談(3ヶ月で3回まで)
31人以上・締日〜支払日が2週間未満の場合は個別にご相談ください
小規模クリニックのための給与・労務まるごと代行
紙のまま、スキャンして送るだけ。給与計算・Web明細・入退職・社保・雇用保険まで完了して戻ってきます。院長が給与計算をする時代を、終わらせます。
※社労士が不要という話ではありません。「顧問のフル装備が要らない事業所向け」に、範囲を最適化したプランです。
従業員 30 人まで一律
月25,000円 (税込)
31人以上・締日〜支払日が2週間未満の場合は個別にご相談ください
安いのは「削ってる」からじゃない。
対応範囲と運用条件を先に明確にして、ムダを作らない運用にしているからです。
電話対応や訪問コストを圧縮することで、低価格を実現しています。記録が残るため、言った言わないのトラブルも防げます。
勤怠の締め日から給与支払いまで「2週間以上」ある事業所に限定させていただくことで、特急料金のようなコストを排除しています。
「毎月定例で相談することはない」という層に向けて、相談回数を3ヶ月で3回までに制限。顧問契約のフル装備が不要な事業所に最適な設計です。
対象を従業員30人以下に絞り、運用を標準化することで品質と価格を両立しています。複雑な勤務体系や特殊な運用は、無理に受けず個別にご相談いただく方式です。
給与計算を院長や事務長・受付リーダーが片手間でやっていて、とにかく外注したい(でも高いのは嫌)
顧問社労士と契約しているが、相談はほとんどしていない
給与や労務に取られる時間を減らして、診療に集中したい
紙タイムカードのままがいい!新しいシステム導入なしで効率化したい
※クリニック以外の小規模事業所(30人以下)もご相談いただけます。
従業員30人以下の小規模クリニック・小規模事業所が対象
やり取りはメール・Web中心。全国どこでも対応可能
給与計算から社保・雇用保険の手続きまで月額に全て込み
締日翌日にタイムカードをスキャンしてPDFで送るだけ
無理な電子化は不要。日々の運用は今まで通りでOKです。
日々の運用は変えなくてOK。使い慣れたタイムカードをそのままご利用ください。
締日翌日にタイムカードをスキャンしてPDFで送るだけ。
給与計算・明細発行・入退職手続きなど、必要な業務が完了した状態で戻ってきます。
月25,000円を成立させるため、対応範囲を先にはっきりお伝えします。
すべて月額25,000円(税込)に込み
※対象外の場合も「どこに・どう頼めばいいか」はご案内しますので、まずはお気軽にご相談ください。
| 比較軸 | サンプーンLite+社労士プラン | 顧問社労士(一般的な相場) | 給与計算アウトソースのみ |
|---|---|---|---|
| 月額の目安 | 25,000円(税込) 30人まで一律 |
30,000円〜+給与計算は別料金のことが多い | 従量制(1人あたり課金) |
| 給与計算 | 込み(明細発行まで) | 別途オプションが一般的 | 対応 |
| 社保・雇用保険手続 | 込み | 対応 | 対象外が多い |
| 労務相談 | 3ヶ月で3回まで (社労士+現役事務長) |
無制限(使わなくても定額) | なし |
| 導入の手間 | 紙のまま、スキャンして送るだけ | 事業所による | 勤怠システム導入が前提のことが多い |
※一般的な傾向の比較です。個別の事務所・サービスによって内容は異なります。
月額定額・追加費用なし
従業員数 30人まで一律
※31人以上の場合は別途お問い合わせください
総額 300,000 円(税込)
顧問契約の前に、開業に必要な「就業規則」と「新規適用手続き」だけをまとめて整えるスポットプラン。新しい運用を増やさず、必要な完了物で返します。
※実務は提携社労士が担当。窓口(契約・集金・連絡)はスピアヘッドです。
手数料 成功報酬 15%
「該当するものがあれば取りたい」方向けに、提携社労士が申請を支援します。受給額に対して15%(税込)。不支給の場合は費用0円。対象可否は無料で確認します。
※助成金は制度要件・タイミングにより可否が変わるため、着手前に条件を提示します。
「DXだ」「ペーパーレスだ」と言われますが、現場にとってはどうでしょうか。電子勤怠を導入すると、管理者がPC操作や設定、打刻ミスの例外処理に追われがちです。
一方、紙のタイムカードなら、打刻漏れや修正があってもその場でペンで書いてサインするだけ。誰でも直感的に使えて、管理者の負担も最小限で済みます。
だからこのプランは、あえて「紙運用」を推奨し、その前提で最適化しました。
※電子勤怠への移行も可能ですが、まずは"運用を増やさない"紙運用をおすすめしています。すでに電子勤怠をお使いの場合も、データをエクセルでお送りいただければ契約できます。
まずはフォームよりご連絡ください。従業員数、締日、支払日、現状の運用方法などを確認させていただきます。
紙かICカードか、連絡手段(メール等)、データの渡し方などを決定します。
契約締結後、翌月の運用からスタートします。
必要です。インターネットにつながっている環境であれば問題ありません。
必須ではありませんが、スキャンの送信や給与明細、計算結果を受け取る際にあると便利です。
契約できます。電子勤怠のデータをエクセルでお送りいただければ問題ありません。
通常は無料です。大規模なカスタムが必要な場合は別途ご相談させていただきます。
はい、可能です。ご希望の場合はICカード勤怠端末を原則無料で貸与いたします(※貸与月から1年間は解約不可となります)。
従業員数・締日と支払日・現在の勤怠運用を伺い、その場で対象かどうかお答えします。
現在の顧問料・給与計算の外注費と比べて、月々いくら変わるかの目安が分かります。
契約から開始(翌月〜)までに貴院で準備いただくことと、日程の目安が分かります。
当てはまるなら、月25,000円でどこまで任せられるかご説明します。
まずはお気軽にお問い合わせください。